2008年08月07日

韓国も中国も幼く感じてしまうのはなぜだろう



なんだか、アメリカにケンカを売る、日本も気に食わない、なんだかなぁと思う。中国と仲がいいのかなとおもうと、そうでもないような… 
ただ、気に入らなければ、ただをこねる。そんなふうに見える。
韓国も、中国も幼い子どものように見えるのだ。
かといって、日本やアメリカが大人かといえばそうでもないのだが。
アメリカはまるで、勝手な理屈でごり押しをするティーンエイジゃーのようだし、日本は引きこもりの子どものような気もする。
ほかの国のことはよくわからないが、大人と感じる国はあるのだろうか。

人間一人ひとりなら大人なのだが、たくさんの人が集まるととたんに良識がなかなか通用しなくなる気がする。悪いことは悪いはずなのに、国となるとそれが単純ではなくなってしまう。
国というものは、とにかく子どもなのかもしれない。
そのなかで中国と韓国は、なんだか駄々っ子のように見えてしまうのだ。

posted by まっちゃん at 08:34| 福井 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 事件に思う | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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