長雨による鉄砲水による被害ですが、
中国の炭鉱は安全性の低さで知られるが、今回の事故で救出活動が失敗に終われば、今年最悪規模の犠牲者が出る恐れもある。2006年の炭鉱事故による犠牲者は、公式発表では4700人超とされるが、個人で業務を請け負う人も含めるとその数は年間2万人に上るという。(c)AFP
ということのほうがびっくりしました。
まず、考えられない数字です。
それでも生きていくには、危険な炭鉱で働くしかないのですね。
私も、サラリーマンのような一定の給料をもらっているのではないので、その気持ちよくわかります。私も今の仕事がためになったらという不安でいっぱいですからね。



