2007年08月24日

米政府の地球温暖化対策は国連の枠組みの中で、国連高官




アメリカがこういう問題を真剣に取り組むというのはいいと思うのです。世界の警察官を目指すのであれば、戦争ではなく、こういうことで世界に貢献してくれればさすがアメリカだといえるような。

でも、国連に払うお金や、日本にあるアメリカ領事館の家賃とか、滞納してませんでしたっけ? アメリカは。
京都議定書でもそうですが、自分が都合悪いことは無視して、自分が目立てることはさもすばらしいことのように言う。
まぁ、目立てばOKの国なのかな。というこは、どんどんおだてて、利用したいですね。

「争ってはいけません。
世界の国とも仲良くしましょう。
困っている人がいたら助けましょう。
ごみを出してはいけません。
部屋は片付けましょう。」

子供にはそういえるのだけれど、それが大人に、そして国というレベルになるととたんに、子供以下になるんですよね。
当たり前のことを、当たり前にしたいです。


posted by まっちゃん at 09:47| 福井 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 環境問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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