2007年08月29日

パプアニューギニアで感染を恐れた親族がエイズ患者を生き埋めに 当局が調査開始 



オセアニアのエイズ患者の9割がパプアニューギニアだそうです。
忘れてはいけません。エイズ。

そして、恐れてはいけません。エイズ。

感染しないように気をつけるべきだし、感染したとしても普通に接する分には感染しないことも知るべき。
もっぱら性交渉と、血液から感染するのでしたっけ。キス位では感染しないですね。

のどもとすぎれば熱いの忘れるのたとえがありますが、日本の現状はどうなのでしょうか。忘れているような気がします。若い人たちに、しっかり教育して欲しいです。スケベ親父にも、有閑マダムにも教育して欲しいです。
スパムメールの多さにいつも唖然としてますが、それだけSEX産業はお盛んになっているということでしょうし、昔のような倫理観が薄れているような気がします。
だからこそ、危機感をもっていないと、いつの間にかエイズ患者が増大しているなんてことにもなりかねないのでは?


posted by まっちゃん at 10:08| 福井 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 事件に思う | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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