2007年09月03日

インドネシア、熱帯雨林を守るために8か国の提携を呼びかけ



うっそうと茂るジャングル。行く手には、まだ人類が知らない世界。名前も知らない動物や植物が、探検隊の行く手をさえぎるのだっ。

と、一昔前の熱帯雨林というとこんな感じでした。いまは、こんなことはありませんよね。

でも、熱帯雨林が大切な存在であるということは、その場にいるとなかなか分からないこと。自分たちの生活優先で、ちょっとくらいとか、他の国がやってきたことだからと、ドンドン開発してしまうのでしょうね。ギリシャの放火みたいに。

だから、前もってこういう会議がもたれるのはいいことだとおもうのです。
結局は自分たちの財産なのだし、地球の財産なのです。
日本の森も、大事にしていかなくてはなりませんね。
posted by まっちゃん at 08:48| 福井 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 環境問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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