2007年09月07日

「着色料や保存料などの添加物と多動症の関連性」英国の研究グループが発表



落ち着きがなく、移り気。うちの子どもかいなと思いつつ、着色料でそういう症状が観察されるとは驚き。うちの子そんなに着色料をたべてるのかいな?

政府が安全と宣言して、認可を与えていたとしても、人口着色料などはやはりいいことはないということですね。保存のための着色料なども天然成分だと書かれていても、安心は出来ないですね。

やはり自然のものを、昔ながらに調理していただくのが一番なのでしょうね。それも輸送のコストがかからない地のものなら言うことはありません。そういうものを食べる割合を少しでも多くしていくことがエコにも、健康にもつながるということなのですね。
posted by まっちゃん at 09:25| 福井 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 環境問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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