2007年09月13日

車社会化の進むアフリカ都市部で、深刻な大気汚染



日本の場合、鉛中毒の問題などもあり有鉛ガソリンは姿を消しましたね。その頃、有鉛を使わなければ調子がでない車には添加剤を入れていたはず。今では、懐かしい話題。

アフリカでは、今がそうなのですね。なんだか、信じられない。
日本が経験したことを送れて経験しているわけで。日本はそれを乗り越えてきたし、そういうノウハウもある。
それをそのまま生かすことは出来ないにしても、何らかの方法を学ぶことは出来るはず。何とかしないといけないという意識だけでも広がって欲しいものです。
posted by まっちゃん at 09:11| 福井 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 環境問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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