2007年10月19日

北朝鮮で翌年も食糧危機、韓国研究所などが指摘



偉そうなことを言っていても、国民の生活も守れず、外国の食糧支援を強要する国です。しかも、その食料が実際に困っている人達に届けられているのかどうかも不明。信じられないけれど、そういう国。
テレビではかなり都会が写ったりするけれど、なにかくすんだ色にしか見えない。元気がない国です。
また、農村部などの風景は、たぶん、日本の戦国時代ていど。江戸時代はもっと豊かですしね。機械やら、仕組みなどはあるのでなんともいえませんが。

いっそのこと、自己破産してみてはいかがでしょう。

もうだめということで、いまの政権はそのまま維持するけれど、無用な対立などやめて、何とかしてくれと。
韓国も、日本も、アメリカも、中国も助けてくれると思いますよ。それほど重要な資産などないでしょうし。いまさら、領土が分割されるなんてことは考えにくい。韓国とくっつくというのはありえますが。
とにかく軍備をやめて全部、国民のために使ったら、いい国になるのではないでしょうか。他国の援助ばかりに頼っていないで、自分の国でできることを精一杯しないとね。
posted by まっちゃん at 09:56| 福井 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 自然災害関連(中国以外) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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