2007年10月22日

水害に襲われたウガンダ WFPが北部の避難所に食料を投下



命を救うことができたのなら、大変すばらしいことだと思います。今回は、洪水よる被害ですもの。先進国には責任があるといっても過言ではないかもしれません。
ただ、いつも思うのですが自分たちの「援助」によって、もとのま生活を破壊しないようにして欲しいと思うのです。
なにか、自分たちの生活がベストで、それに達していないと低い生活をしていると勘違いをしないで欲しいなぁと。
文化というのは、それぞれの地域性もあります。独自性があります。援助の名を借りて、それを破壊して欲しくないような。援助は援助として、無償の姿であって欲しいと思います。
posted by まっちゃん at 08:50| 福井 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 自然災害関連(中国以外) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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