人事みたいな気分になっているエイズ。
かかりようがないなぁ。でも、世界的な問題であるわけで、忘れてはいけない病気です。例え自分がならなくても、回りにそういう人が出来る可能性はある。そのときに、きちんとした知識が必要な病気ではあります。
まぁ、それはそれとして、記事の半分も理解してません。ただ、遺伝子によってエイズにかかりにくかったりするのでしょう? それで、遺伝子のタイプとかで有効な薬とかができる可能性があるとうことかな?
そうだとすれば、朗報です。
血液感染や、親が感染者だったりとか自分では防ぎきれない感染というものもあります。そういう人には、早くそういう薬で健康な生活を送って欲しいものです。


