今、ビエナ・ビスタメソシアルクラブのDVDを見ています。
悲しいことにここにでてている人の何人かの訃報は目にしています。
あの古びていながら、原色をちりばめたような街。懐かしい夢のような風景。ゆったりとしながら、命の息吹を感じるような歌たち。
年老いたミュージシャンたちが好きでした。
あの町並みは大丈夫でしょうか。
もし、これが温暖化のなせる業だとすれば、悲しいことです。
二酸化炭素が増えることが緑を増やすとか宣伝をし、経済優先の政策を採り続けてきたアメリカ。そののど元で、被害を受けているのは普通の人々。
なにか悲しくなります。
【自然災害関連(中国以外)の最新記事】


