このブログでたびたび取り上げている鳥インフルエンザ。今回は、
犠牲者は観葉植物を販売しており、近所から購入した肥料に感染した家禽のふんが含まれていた可能性がある。ただし地元周辺の家禽はこの半年間一羽も死んでおらず、健康状態も問題ないように見うけられるという。(c)AFP/Samantha Brown
なくなった女性には申し訳ないけれど、ちょっ無気味です。
周りに感染源となる鳥がいないようだということは、やはり肥料ということになるのでしょうか。そうすると、これはもっと広がる可能性もでてくるということではないでしょうか。
人から人へ移ったのではない事を祈りたいですね。



