2008年01月18日

長江、干ばつの影響で水位が過去140年で最低レベルに



森がなくなる、水がなくなるというのは人間の生活に大きな影響があるもの。いくつかの文明が森と共に姿を消しているそうです。
雨が降らないというのは、やはり異常気象によるものでしょうか。
天気というものは、毎年変わらないものという認識があります。また、そういうふうに動植物も対応しているはず。それが、なくなったり異常をきたすということは、動植物にとっても大変なはず。

日本では、何年かに飢饉の年がありますよね。そういう気候の年があるというサイクルなんでしょう。長江で雨が降らないというのも、そういうサイクルの中の範囲ならいいのですけれど。
posted by まっちゃん at 13:19| 福井 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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