2008年02月07日

米大がリアルタイムで更新できる3次元写真技術を開発



つまり簡単に言うと、10センチ四方のスクリーンの前に座ると、その向こうに3Dの画像が見えるということ。このスクリーンが少し大きくなって、何人かで見られるようになれば、今のテレビのようなものになる可能性があると言うことなのかな。
結局は平面で、奥行きが感じられるということなんだろうな。今の立体映画だってまぁ、そうなんだけどさ。

そういう形が一番現実的なんだろうな。
でもそれが一般化したら、かなり映画製作なんか変わるだろうし、おもしろいだろうという気はする。

アニメで見るような、自分の目の前にウィンドウが開くなどというのは、物理的にちょっと無理か…

posted by まっちゃん at 15:49| 福井 曇り| Comment(0) | TrackBack(1) | 事件に思う | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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