2008年02月23日

北京市当局、五輪大会の「食の安全」強調



中国というのは、食べ物の美味しいところですよー。ほら、美味しい料理を作ってお待ちしてますよ。きてもらえば、どんなに素敵なところかわかるでしょ。都会でしょ。発展途上国じゃもうありませんよ。世界の一流国なんですよ。

そういいたいのは分かる。
でも、それを押し付けるところがすでに違っている。

みんなが、それを信用できないといっている。
中国はそれを押し付けようとしている。

最後には、共産圏だとか言い出すだろうし、自分は被害者なのだと言い出すかもしれない。

それが違うというのに。

今まで信用を積み重ねてこなかったから、自然にそういうことになるのだ。
そういう気がいたしますが…
posted by まっちゃん at 09:03| 福井 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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