2008年03月01日

ギョーザ事件、中国側の混入否定に警察庁長官が反論



28日に毎日新聞の記事でブログを書いてしまいました。AFPの国際ニュースの方が遅かったもので。
とりあえず載せておきます。

しかし、いろいろ波紋を呼んでいますね。
このままでは、ちゃんとした日中関係が構築できるのか。いつも、中国は自分の国に都合の良いようにごり押ししてくるようにしか見えません。
そういう基準では…

現に中国の食品の輸入は減っているようです。国内でどれくらい在庫があるのでしょうか…
まだまだ減りそうな気がしますけれど。

これを解決できるのは誠意ある態度だったと思うのですけれどね。今のままで安全宣言出されても、信用できないどころか、不信間を募らせてしまいます。
中国への旅行も減っていると聞きます。
他の国の食品なども安全とは限りませんけれど、心情的にね。

大衆の心、パワーを学んで欲しい気がします。
押さえつけることばかりしてきたから、ああいう宣言しか出せないんでしょうけれど。
posted by まっちゃん at 09:48| 福井 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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