2008年03月03日

ヨーロッパ中部でハリケーン並みの暴風雨、4か国計13人死亡



バスが吹き飛ばされるほどの暴風雨。どうしてって言うんでしょう。

地球温暖化によって嵐は大型化するというのがありましたが、まさしくそういうことなのでしょうか。
私たちは強大な嵐にはなすすべもありませんが、一人ひとりが意識を変えていくことはできます。もう遅いのではなく、遅くったって始めなければ始まらないです。

私たちが部屋の温度を上げて、電化製品を使わないようにして、買い物袋を使ったとしても、今すぐ嵐をとめることはできません。それは今まで私たちがしてきたことのつけなのですから。でも、これから少しでも嵐の規模を減らすんだって気持ちを持つべきなのでしょうね。
posted by まっちゃん at 09:52| 福井 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 自然災害関連(中国以外) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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