2008年03月11日

サイクロン「Jokwe」がモザンビーク直撃、10人が死亡、2000世帯が避難



暴風雨のシーズンがあるということは、毎年ハリケーンはやってきているということなのでしょうね。
でも、今回のハリケーンで家を失った人が20万人というのは、おやっと思ってしまいます。
ハリケーンが良く来るような土地に住んでいるのなら、普通のハリケーンくらいでは被害を受けないようにしてあるのではと思うからです。たとえば日本だって秋には台風が来ますが、それほど大きな被害はないというか、20万人も家をなくすことはまず考えられないです。ということは、並みの勢力ではなかったということなのでしょうか。

温暖化が進み、台風、ハリケーン、サイクロンも大型化するということですが… それなんでしょうか。日本も考えなくてはならないのかも。
posted by まっちゃん at 09:42| 福井 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 自然災害関連(中国以外) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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