2010年06月07日

シー・シェパード、地中海でクロマグロ漁への抗議行動へ



疑問なんだが、BP社に対して抗議は行わないのだろうか。
原油の流出がマグロの産卵と重なり、あのあたりのマグロが絶滅寸前かもしれないと言われているのだが。

環境保護やマグロ資源保護のためにお金を出してもらったらいいのに。自分の都合のいい事ばかり言って、弱いところばかり攻撃する環境テロとしか見えない。一番楽な抗議だね。
マグロより儲けのある事があれば、できる事があれば、マグロ漁をしないだろう。ではそういうことを提案したりしているのだろうか。
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2010年05月31日

メキシコ湾原油流出で新作戦開始へ、一時的に流出量増加も



原油流出したおかげで、クロマグロの産卵に大きな影響が出ているそうな。大西洋クロマグロが絶滅の危機にあるらしい。
以前のアメリカのタンカー事故ではニシンが激減したらしいし。日本を標的にああだこうだ言ったって、自分たちだってひどい事をしているわけで。

アメリカの環境、イギリスの一企業だけの問題ではなく、全世界にもその影響が波及しそうな気がします。
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2010年05月09日

メキシコ湾原油流出事故、水和物が詰まり作業難航





ああうまくいかなかったんですね。

海産物への被害は相当なものになるのでしょうね。ゆっくりと堆積していく重油。それを体に取り込むしかない生き物たち。
それを糧に生活している人々はもちろん、たくさんの生き物たちの命が脅かされていく。そんな風に考えるとやりきれない。

福井で原油を取り除くボランティアをしましたが、あの臭いはいまだにふと思い出します。

今も何千人ものボランティアが活動しているのでしょうが、最終的には自然の浄化作用に頼ることが大きいのだと思います。
そう思うと、人間というのはなんと罪作りなという気もしますし、とてもちっぽけな存在のようにも思えてしまう。
シーシェパードなんどの環境テロリストもたくさん資金があるのなら、それでボランティアでも支援していけばいいのに。そう思えてしまいます。

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2010年04月12日

「責任者を厳しく処分」、石炭運搬船の座礁事故で豪運輸相



まっ当然だと思う。
もっと高額でもいいのだと思う。

で、世界の環境団体がどう非難しているのか知リタイデスルシーシェパードなんかどういっているのでしょう。グリーンピースなんかは?
最短距離で航行しないように、監視船なんかシーシェパードでもだしたら? これこそ自然破壊じゃないの?
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2010年03月23日

「不衛生な水で死ぬ人は戦争で死ぬ人より多い」、国連事務総長



こういうのは実数が判りにくいので、いまいちピンとこないですね。というのも、日本みたいに水が当たり前のようにある国では、それほど切羽詰った感じはしない。
これがアフリカで、子供や主婦が頭の上にバケツを載せて、毎朝水汲みをしなければならないところとかだったら結構説得力があるのだろうなという気がします。

また、先日大量の黄砂が日本で降りましたが、あれだって中国の有害物質を運んできているかもしれないと思うとぞっとするというか。広いと思っていても、地球は狭い。近くの用水路がまっ黄色でした。あの水で食物が育つとしたらちょっとありがたくないです。

水の大切さは昔から言われて入ることで、日本人は水をきれいにすることを昔からしてきました。赤ちゃんのおしめを洗ったら死罪なんてこともありました。江戸のような大都市を流れていてもそこの魚を食べることができ、泳ぐことさえできたほど。
地下水が汚染され、消毒していない水が飲めないという今の日本は嘆かわしいことなのかなという気もします。こんなに豊富な水でも昔は大切にしていたのに、今は、お金のほうが大事と言うことですものね。
まぁ、食べて行くには大事なんですけれどね。
でも、水を大切にしてきた心というものを失ってはいけないなと思います。
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2010年03月09日

「充電する道路」を利用した交通システム、試験運行開始 韓国



こういうのいいですね。システムが簡潔になって、大きなバッテリーも要らないし。こういうのを日本で実用して欲しかったですね。
なかなか問題点もあるのでしょうが、未来型の交通システムで管理という面ではすぐれものかも。
自走する距離が少ないと言うのは、停電とかそういうものには弱かったりするのでしょうが。

昔、自動で運転する自動車とか夢のような未来図をみんな考えてましたが、地面からエネルギーを供給するとか、情報を伝達するとかしたら、路線バスくらいのものなら自動化できるのではないかと思ってしまいました。
まぁ、事故を防ぐという面では、センサーとかいろいろ問題もあるし、人間が一番高性能で安いのかもしれませんが。そうかいていたら、昔、列車の前を走って「列車が来るからどいて」と安全確保していた人が悼んだっけと思い出しておかしかったですが。
今では考えられないことですが。
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2010年01月12日

欧州の大寒波が南下、スペインで50年ぶりの雪となった地域も



まぁ、イギリスなどが寒波に見舞われて寒いというのは、なんとなく、そういうこともあるかもしれないという気がするのです。実際、北海道より北にあるわけですし。それで暖かいのは海流とか気流の関係だったりするわけです。

でもスペインとかで510年ぶりとか言うと…
半世紀雪など降った事のないところに雪が降る、というのはどういう気持のするものでしょうか。
地球温暖化なんていっているけれど、ほんとうは違うんじゃないのかなんて考えている人がいっぱいいそうです。

地球温暖化も温暖化ガスがなければ、地球全体はマイナス16度くらいになってしまうのだとか。
ほどほどがいいということです。どこかでバランスが狂ってるのでしょうね。やっぱり。

しかし、今回の寒波、地球にして見ればちょっと気まぐれに、一瞬身震いしたくらいのモンなのだろうなぁ。それならまだいいけれど。

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2009年09月28日

フィリピン、台風16号による死者73人に



いつもこのあたりって、被害が起きてませんか? まぁ、日本も台風のたびに被害が出てますが、ちょっと東南アジアの国々は規模が大きいなぁ。
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映画みたいです



ふと、昔の映画のシーンを思い起こしました。
大きな雹がふり、地震や、野火、豪雨と、真っ赤な空。この世の終わりじゃと、おはばさまがいうておられる。なんて。

まぁ、ある意味それにちかいかも。
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2009年02月02日

出生異常の増加、環境汚染が強力に影響 中国各紙



貧困家庭が多いところほど、環境対策も取れておらず、出産で異常な子どもが生まれてしまう。でも、いとおしいわが子。何とかして育てるのでしょうが、負担が増えて、ますます貧しく…
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2009年01月19日

中国沿岸部の80%以上で水質汚染



相変わらずですね。この水は日本に向かって流れてきている…なんでしょうね。
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2008年12月20日

1年分の家庭ごみはどれぐらい?米男性がチャレンジ



たぶん、かなりごみを出さないようにして暮らすのだろうなという気がします。
それが多く感じるか少なく感じるかはどうなんだろう。たしかに実際に目で見えればインパクトはありますけど。

それに使われたものをエネルギーに換算して、どれくらいのものなのか知りたいですね。
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2008年11月26日

温室効果ガス濃度、07年に過去最高 世界気象機関



2008年はどうなのでしょうか。
2007年というと、まだ環境問題もそろそろ注目を浴びてきた頃。個々がピークであればいいと思います。
2009年は、経済が後退しているのでたぶん、下がるでしょう。
でも、それが原因で下がって欲しくはないですね。さがることはいいことなのでしょうが。一番経済も活発なときにでも下がっていくようにしたいものです。
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2008年11月22日

アジア上空の「褐色雲」の被害深刻、中国とインドで死者34万人



褐色雲というのは、公害によって生まれた雲なんですね。結局、人間が生み出したもので人間が殺されているという。
目に見えてはっきりしたものでないと、人間は分からない。これは悲しいことですね。公害のようなものははっきりと分かるようになってしまうと、手遅れになっているような気がします。

ガソリンの値段が下がったとしても、やはり燃費のいい車で、近くなら自転車でとか、買物袋を持つとか、いらないものは買わない、使わない、手間をかけることをいとわないなど、できることをしていくしかないですね。
例え誰かが笑って、ガソリンを撒き散らし、浪費していたとしても、それはそれ。自分の出来ることをするだけ。

こういう褐色雲の情報を、幅広く伝えて行きたいとも思うのです。大げさかもしれないけれど、こういう情報が広がることで改めて環境問題を色あせないものにしていくというか。
環境問題はブームではないし、効果が出るには長い時間も必要。だけど人間というのは忘れやすい動物ですからね。新しい情報をいつも出して、活性化しなくてはいけないと思うのですよ。
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2008年09月24日

23日に地球エコロジー的「赤字」に突入



地球が生み出すことが出来る、再生することが出来る資源を、上回って使っているということですか。

江戸時代、エネルギーは無駄にはならなかったといいます。
トイレの糞尿さえ肥料になりましたし、かまどの灰も肥料として買い取られてましたしね。
自然のもので着物を作り、何代にも渡って使われ、古くなると継ぎが当てられ、子供用の着物となり、継ぎが当てられ、最後には雑巾となりおしめとなり、最後にはかまどで燃やされ灰となり、肥料となる。
今はごみが多すぎますね。

ごみの再利用にしても、ペットボトルを家庭で糸にすることなんか出来ない。リサイクルだなんだといいながら、そこにはなにか問題もあるような気がします。
そもそも、必要なものしか買わないということが大事なんだろうなぁ。耳が痛いけれど。
僕もビデオとか好きだから、映画とか特番だとか録画して溜め込んでいるけれど、2回目見たというのがどれくらいあるのか? そう考えるとごみがいっぱいなんだよな。
みんながごみになるようなものを買うから、成り立っている経済もあるわけで。
みんなが少しずつ生活をシンプルにして、経済もそれに併せてシフトしていって… そういう風にならなきゃいかんですね。
うちにはエコバックがたくさんあるというのは、実は駄目なのかも。1つで用はたせるもの。
ううむ。
考えてしまうな。
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2008年09月16日

北京市、五輪前に導入の車両規則を20日に解除へ


まぁ、経済やらなんやら、あるんでしょう。便利さになれてしまえば、なかなか後退するのは難しい。だからこそそれを両立させるエコ技術が必要なんでしょうけれどね。

日本でもノーカーディがあるけれど、それを知っている人ってどれだけいるのかな。行政では色々工夫してそれを告知しているけれど、車が生活必需品である地方では、買物ひとついけなくなってしまうので定着は難しいだろうけれど。

週に1日車を使わない日を、市民の自発性に求めていたら、まずうまく行かないと思っていいのではないかと思ってしまう。

それよりも、車検制度(中国では年1回の強制検査、10年超えると年2回)で排気ガスの取締りを強化するとか、10年たった車は環境対策税みたいなものがうんととられるとかにするとか、効果的な方法を実践して欲しいものです。
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2008年08月18日

環境問題は、足すこととひくことで考えたい。



とまぁ、単純なことではないのだろうけれど。
エコまために何かを作るという発想がとても多いような気がする。何かを作るということは、それだけ別にエネルギーが必要となる。それを帳消しにできるほどの効果がなければ、それはエコにはならない。
代替燃料も、狭い範囲の効果を見るとエコになるのだろうけれど、広い範囲、たとえばトウモロコシを作るために森林伐採されたり農薬によって海が汚染されたり、食料の不足を生み出してしまうことなどを考えると、はたしてそれが正しいのかどうか分からなくなる。

どうせ使わなくてはならないものを買い替えのときに省エネのものに買い換えるというのはいいと思う。
たとえば、車やエアコン。車はどうせ買い替えるなら燃費のいい物にしたい。それはないと困るものだし。でも、買い換える必要までないのなら、使わないようにしたい。近いところは自転車で。運転はエコで。
そういう意味での足し産引き算なのだ。
新しいエアコンを買うよりも、扇風機で過ごせないかと考える。
そういうことだ。

エコという名前のもとに、新しく何かを生み出すというのは、なにか新しいエネルギーが必要となる。
そして、新しい問題が出てくる可能性もある。

エコの足し算引き算をうまくやらなければ、あらたな問題が出てくる可能性もある。

大気中の酸化窒素を硝酸塩に替える。それで、他の影響はどうなのだろうか。

以下、出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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地面に近接する淡水域および三角江では硝酸塩濃度の上昇が起こることがあり、これは魚の死の原因となる。硝酸塩はアンモニアや亜硝酸塩よりは毒性が低い[1]ものの、濃度が30ppmに達すると生長の阻害や免疫系の阻害を起こすことがあり、水棲生物に悪影響を及ぼす。たいていの場合、硝酸塩濃度の上昇は、主に農地あるいは過剰な硝酸塩肥料が残留する地域からの表面流出によって起こる。高濃度の硝酸塩は藻類の増殖をも引き起こす。カリウムやリン酸塩、硝酸塩などの栄養素が増加すると富栄養化の原因となる。これは低酸素状態の原因ともなり、生態系においてある種の生物がほかのものより圧倒的に増殖する現象の引き金となる。これらのことから、硝酸塩は全蒸発残留物を構成する成分のひとつに含まれ、水質を表す指標として広く用いられる。

硝酸塩は水の浄化の際の副生物であり、動物やヒトの排泄物が分解されたあとに生成する。水質は水源によって影響を受ける。腐敗物は地上の水源や帯水層を経て水源の近辺へ流入する。このため、雨水以外を主な水源とする湖などは、そのような過程による硝酸塩濃度の増加が起こることがある。
**********************************************************

ただ単純にすごいと言ってはいけないような気がする。

ガソリンが高くなって、エコが注目されているが、はたしてガソリンが安くなったときに今まで同じ様にエコができるだろうか。

ガソリンが高かろうか安かろうが、エコはやらなくてはならないのだし、大気中の酸化窒素を無害化できようが、私たちは排気ガスを綺麗にしていかなくてはならないし、車に乗ることを控えるよう考えなくてはならない。

新しいテクノロジーは歓迎するけれど、それだけではないことを忘れないようにしたいものだ。
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2008年08月12日

環境…わたしたちも偉そうなことはいえないよな

先ほど、産経新聞の社会部の記事をネットで読んでました。

あるホテルで異臭騒ぎがあり、警察が駆けつけても何もない。犯人は、大雨で増水して下水が流れ込んだ目黒川だった。というもの。においがしないように、ヘドロによって酸欠になっている川底に、4倍もの酸素濃度をもった水を流していたらしいのだが、大雨でもとの姿になったということらしい。
においで自宅の窓も開けることができないと、その記者は書いている。

北京の大気汚染や、中国の水が汚染されているとか、いろんな国の汚染を嘆いてきているけれど、足元を見れば日本も同じということ。
分かっているつもりで改めて考えさせられてしまった。
高濃度の酸素を含んだ水で、ごまかしてきたというだけではないか。

先日、福井の池田町にちょっと遊びに行ってきた。冠山から流れている川があって、冠荘の近く、かずら橋などがあるところで川面に下りることができる。
そこでたくさんの子どもたちや大人が川で泳いでいた。私たちは知らなかったので水着を持っておらず、靴を脱いで水の浅瀬を歩くだけだったけれど、こういうところもあるのだと、感心してしまった。

昔は、東京の川の水もきれいだったはず。河口で水泳する子どもたちもいたという。世界一の人口を誇る江戸の町で、川は大切に大切に守られてきたのだ。
それがヘドロでいっぱいになり、魚も居なくなった。ゴジラ対ヘドラなんて映画さえ生まれたのだ。
いまだに、私たちは昔の川を取りもどしてはいない。
私たちの街を流れる川で、昔のような尾浴ことができる川はどれくらい残っているというのだろう。

私は、他の国の汚染を嘆くけれど、自分の国もそうだということを忘れてはならない。
一度汚れてしまう形を作ってしまうと、なかなか元に戻ることできないのだ。
私たちはまだ、きれいな国に住んでいるわけではないことを忘れてはならないなと思ってしまった。
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2008年07月22日

干ばつ深刻化で100万人に飲料水の危機、オーストラリア



かなしいけれど、事実なのよね。
人が生きるための水がない。
穀物を作るための水がない。

こういう現象は地球温暖化により2極化していくと…

アメリカも干ばつが問題になっていく…時にはけっこうつらい世の中が待っている。

私たちの子どもがおおきくな大きくなったとき世界はどうなっているのだろう。

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2008年06月14日

米ワシントンで停電、ホワイトハウスは自家発電機を使用



夜だったのか昼だったのか分かりませんが、コンピュータのない2時間半。仕事ができない人もたくさんいたはず。夜ならテレビもラジオもなく、あるのは自然の音だけというひともいたはず。

私もコンピュータにたよって仕事をしている人ですから、2時間半電気が止まると心理的にパニックになってしまいそうな気がします。まぁ、いいやってあきらめられるほど神経が太くない。でも、どうしょうもないですからね。やはり、あきらめてのんびりすごすかも。

たまには、そういう時間が必要なのかもしれない。
テレビも、パソコンもない。
電気もない、携帯電話も隠してしまえ!

それでギターを引っ張り出して唄えば、忘れてしまった何かを思い出せるかもしれない。


でも、高層ビルに住んでいる人は災難だったろうな。じっし復旧を待つしかないもの。

電気に頼らなければ生活できないというのは、どこかで考え直さなければならないのかも。そういう気がしました。
posted by まっちゃん at 08:46| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 環境問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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